夜の食事は海鮮料理ということで、この町で一番美味しい店に行きました。タクシーで着いた所は、暗い林の中でした。
写真のように屋外で食べます。隣には池があります。
みんな「私も」「俺も」・・・。
なんという三人組!
鱗も油で揚げてあるので食べれます。
海老も文句なしに美味しかった。
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旅行で訪れたベトナム、サイゴンに魅かれ、二年前からサイゴンに日本語教師で赴任。その後帰国や再訪越を経て、今はサイゴン在住。 日本語教育やベトナム語学習、生活のことなど色々書きなぐっている。かっての憧れのベトナムのイメージが心の中で少しずつ変化していくのが気になるこの頃だ。 現在、ホーチミン市内の国立大学で日本語教師をしている。 またベトナムで終の住処を探しているがダラットはその有力候補の一つだ。
車はメコンデルタの緑豊かな地域をひたすら南へ猛スピードで走る。
金曜日の朝9時にTRA VINHチャーヴイン行きのバスはホーチミン5区を南に向けて出発しました。(バスと言っても、ワゴン車で乗客は10人前後です。)
車の前方に見えるのは、ベトナムには似つかわしくないような近代的な橋です。どうやら、この橋は先に日本がODAで建設中に事故が起きた橋のようです。もう完成したんですね。(この情報は不確かです。この橋だったかな?)
この橋がどの辺に位置するのかは分かりませんが、メコンデルタ地帯のメコン川の支流の一つを横断しているのでしょう。
ところで、今回の旅は先の「美女2人と動物園デイト」と同じメンバーの3人である。
金曜日が急に休みになって、急に思いついて美女の一人の田舎へ行く事になったのである。

(教室の前から撮影)

今ベトナム語留学をしているホーチミン人文社会科学大学の裏手は写真のようなベトナム戦争の時の記念品の武器や軍用機が置いてあることに気付いた。
映像は私たちが学んでいる最上階の裏手から写したものである。
この記念館のような建物は表からは建物内の記念品も見えなかったので、前を通りかかっても分からなかった。
市場で豆腐を初めて買った。
覚えたてのベトナム語で会話を始めると、Bao nhiêu tuổi (年は幾つ?)と聞いてくる。


